先輩より

地域の人々の健康づくりに貢献。
私は予てより、人々の健康に役立つ仕事に就きたいと考えていました。そんな中、群馬ヤクルトに出会い、この会社ならば学生時代に学んだ人の身体が持つ免疫機能や身体の仕組みなど、自分の勉強したことを生かして地域の人々の健康作りに貢献することができるのではないか、と思い入社を希望しました。

現在は宅配サービス部に所属し、センターマネージャーを務めさせていただいています。お客様と一番近い距離で仕事をすることができ、日々成長の毎日です。これからもヤクルトスタッフの皆さんと共にセンター一丸となり、目標に向かって努力していきます。
一人でも多くの方の健康と幸せを願い。
私は学生時代、地元に貢献できること、そして人に必要とされること、を軸に就職活動を進めていました。そこで、群馬ヤクルトの会社説明会に参加した際に「私たちがお客様にお届けをしているのは、ただの商品ではありません。絆です。」という言葉を聞いて、
私もこの会社の一員として社会奉仕がしたいと思ったことが入社希望のきっかけでした。

現在は、宅配サービス部に所属し、センター担当としてヤクルトスタッフのマネージメントを行っています。どうすればヤクルトスタッフが働きやすい環境で活動を行い、そしてお客様とより良い関係を築けるようになるか、日々考えながら生活をしています。今後も一人でも多くの方の健康と幸せに沿った活動が出来るように、楽しみながら仕事に取り組んでいきたいです。
人々の「健康」面をサポートする。
私は群馬県で生まれ育ち、多くの方々の支えによってこれまで生活をしてきたことから、社会人になった際には群馬県の方々の何か力になりたい、恩返しがしたい、と感じていました。そこで、人々にとって最も大切と言っても良い「健康」という面をサポートすることの出来る群馬ヤクルト販売で仕事をしたいと思いました。

現在、私は直販サービス部ベンディング課に所属し、自動販売機のオペレーション業務を行っています。自動販売機は、どのような場所に設置されているのか、どのような年齢や性別の方が多く利用されているのか等で、一つ一つ違った商品のラインナップを考えなければなりません。それぞれの場所でお客様のニーズをいち早くキャッチし、私たちヤクルトの強みである乳酸菌飲料を利用して頂くことで、お客様に喜んでいただける“健康自動販売機”づくりをしていこうと日々心掛けています。
地元の人々に貢献できる仕事。
私は就職活動をする際、地元の人々に貢献できる職につきたいと考えていました。その中で、地元の方々の健康を第一に考え、社会貢献をしている群馬ヤクルトに魅力を感じ入社を希望しました。

私は現在、直販サービス部に所属し自動販売機のオペレーション業務を行っています。
お客様と直接関わる機会は少ないのですが、自動販売機を通しお客様の健康をサポートすることに力を注いでいます。今後は、ヤクルトの自動販売機で商品を購入してくださる方々のことを考え、より満足していただける自動販売機づくりをしていきたいです。