3月17日、群馬県庁にて、福祉ヤクルト感謝状贈呈式が執り行われ、当社から塩谷社長、新入社員の栗原社員、松島社員、両毛ヤクルト販売(株)から相馬社長、埼玉北部ヤクルト販売(株)から齋藤社長が出席しました。
福祉ヤクルトは平成7年度から非常食や衛生用品などを、平成22年度からは災害備蓄品を県内老人保健施設や障害者施設へ寄贈を行っている社会貢献活動になります。
贈呈式では、新入社員2名が國代部長へ目録を渡し、その後各販売会社へ國代部長より感謝状が贈られました。
当社、塩谷社長は「災害備蓄品を施設の皆さまの生活の向上に役立てていただきたい。地域全体で助け合いながら現状の課題解決に努める。」と述べ、健康福祉部、國代部長は「各施設におきまして、平時から災害への備えができていくことに、大変心強く感謝申し上げます。」と感謝の意を示しました。